僕らの憂鬱で素敵な時間

基本的に書きたいことを書くブログ。趣味の映画や株式投資、気になったニュースなんかについて書いていきたいと思います。

ヒーローに罪はないのか、、、

みなさん、正義ってなんだと思いますか。

 

悪い敵を正義の味方が倒す。

果たしてそれが本当の正義なのでしょうか。

 

ヒーローと呼ばれるキャラクターたちに悪を裁く権利はあるのでしょうか。

果たしてそれは本当に悪だけなのでしょうか。

 

You Tubeのこんな動画をご存知だろうか。。

 

www.youtube.com

 

みなさん、ご存知のマリオ

 

マリオが穴に落ちた後の世界を描いたものである。

落ちた先には今まで正義の名の下倒してきたクリボーやノコノコが姿を変えて登場してくる。

 

ここで疑問!

果たして、彼らに罪はあったのだろうか?

 

ないですよね。

マリオの世界での悪役はクッパ

 

その部下たちも確かにいますが、クリボーやノコノコ、ハナちゃんなどなど無関係なキャラクターたちはなぜ、クッパたちと同じように成敗されてしまっているのでしょうか

 

私は疑問に思う

そして、多くの人たちにも気づいてもらいたい!

 

果たして正義とはなんなのだろうか?

マリオは本当にヒーローと呼べるのだろうか。

 

クリボーやノコノコたちにとっては、マリオはクッパと同じようにまさにいない方が良い悪役なのではないだろうか。

 

現実の世界でも同じようなことが言えるのではないだろうか。

学校のいじめっ子の友達もきっと悪いやつだろう。

 

いじめられっ子と仲良くしたらなぜかやられてしまう。

勝手な偏見だけで人をきめつけて成敗するのはよくないなと感じた動画でした。

 

この世の中にヒーローなんて存在しない、むしろヒーローとやばれる人がいたら、その人が本当に正しいことをしているのか見てあげてもらいたい。

 

 

 

 

 

 

 

日経平均の動向(2017/8/24)

 みなさん、こんにちは

 

早速ですが、昨日の日経平均の動向はどうだったのでしょうか。

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24日の東京株式市場は終始売りに押される展開で、前場は下げ渋る場面があったものの、後場に入り売り直される展開となり、ほぼこの日の安値圏で引けました。日経平均株価終値は、前日比80円87銭安の1万9353円77銭と反落し、5月1日以来約3カ月半ぶりの安値水準となりました。

 

 8月中旬以降の日経平均株価調整局面のなかでも、業種別でほぼ全面安となるケースは少なく、これまでは“やや明るさもある調整”との印象がありました。ところがき昨日は、日経平均株価が80円安の割に、東証1部33種の業種別指数のうち29業種が前日比マイナスで、上昇したのは鉱業、非鉄金属など4業種にとどまり、やや地合いの暗さが増したとの見方が出ていました。

 

 また、東証が24日取引終了後に発表した8月第3週(14~18日)の2市場投資部門別売買状況によると、海外投資家は2057億円の売り越し(前週は2746億円の売り越し)と4週連続の売り越しとなったことも、あすの買い手控え要因となりそうです。

 

 あす(25日)の東京株式市場は、現地25日にジャクソンホール会議で予定されているイエレン米連邦準備制度理事会FRB)議長の講演を前にして、その内容を見極めたいとして、見送り姿勢が強まりそうです。

 

 日程面では、7月の消費者物価指数、7月の企業向けサービス価格指数に注目。海外では、イエレン米連邦準備制度理事会FRB)議長がジャクソンホール会議で講演、米7月の耐久財受注、独8月のIfo景況感指数が焦点となります。

 

参考

minkabu.jp

 

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日経平均の動向(2017/8/22)

みなさん、こんにちは

 

早速ですが、昨日の日経平均の動向はどうだったのでしょうか。

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 22日の東京株式市場は薄商いのなか、前日終値をはさんだ狭いレンジのこう着状態となりました。上値を買う動きが乏しい一方、下値を売り込む動きもみられませんでした。日経平均株価終値は、前日比9円29銭安の1万9383円84銭と小幅ながら5日続落となりました。

 

 昨日は、東証株価指数をはじめ、JPX日経400、東証2部指数、マザーズ指数、ジャスダック平均も前日比プラスで引けている。また、このところ東証1部の値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を上回る傾向が続いている。外国人や国内機関投資家が、地政学リスクや円高進行警戒感から主力銘柄への見送り姿勢を強めるなか、個人投資家は、外部要因に左右され難い中小型の内需系好業績銘柄を選別買いする動きをみせているとの見方が出ていました。

 

 今日(23日)の東京株式市場は、きょうまでの日経平均株価5日続落を受けて、自律反発の動きとなりそうです。米トランプ政権の混迷に対する警戒感や北朝鮮を巡る地政学リスクは持続するものの、きょうの東証株価指数(TOPIX)が5日ぶりに反発に転じるなど押し目買いの動きは顕在化しつつあります。

 

日程面では、6月の毎月勤労統計確報値、7月の粗鋼生産量、7月の工作機械受注、21日時点の給油所の石油製品価格に注目。海外では、米7月の新築一戸建て住宅販売、韓国サムスンが新型スマホ「ギャラクシーノート8」の発表が焦点となりそうです。

 

参考

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日経平均の動向(2017/8/21)

みなさん、こんにちは

 

早速ですが、昨日の日経平均の動向はどうだったのでしょうか。

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 21日の東京株式市場は、寄り付きはやや買い優勢でスタートしたものの、日経平均株価は早々に前週末比マイナス圏に沈みました。その後は買い手控えムードが強まるなか、下値を探る展開を余儀なくされ、日経平均株価終値は、前週末比77円28銭安の1万9393円13銭と4日続落しました。

 

 日経平均株価は4日続落で、5月1日以来約3カ月半ぶりの安値水準となりました。ただ、それ以上に地合いの弱さを示したのは、売買代金の減少ぶりだ。きょうの東証1部の売買代金は、1兆7534億円と6月26日(1兆7505億円)以来約2カ月ぶりの低水準となったこと。日経平均株価の今期予想PERが13倍台後半まで低下すなるなど、現在の株価水準が十分割安と分かっていても、地政学リスクや円高警戒感など外部要因が足かせとなって買い手控えが続いているとの見方が出ていた。

 

 今日(22日)の東京株式市場は、米トランプ政権の政策運営の不透明感や、米韓両軍の合同軍事演習に伴う北朝鮮を巡る地政学リスクなどにより、全般に投資家の買い手控え姿勢の強まることが想定され、日経平均株価軟調な推移となりそうです。

 

 日程面では、7月の全国スーパー売上高に注目。海外では、独8月のZEW景況感指数、米6月のFHFA住宅価格指数が焦点となる。

 

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日経平均の動向(2017/8/17)

みなさん、こんにちは

 

早速ですが、昨日の日経平均の動向はどうだったのでしょうか。 

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 17日の東京株式市場は、外国為替市場での円高進行を背景に見送りムードが強く、日経平均軟調に推移。ただ、下値を売り込む動きにも乏しく下げは小幅にとどまりました。日経平均株価終値は、前日比26円65銭安の1万9702円63銭と小幅続落。東証1部の売買代金は1兆8060億円と6月26日(1兆7505億円)以来約2カ月ぶりの低水準となりました。

 

 昨日は、前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨の内容を受けて米長期金利が低下し、外国為替市場で円高・ドル安が進行し売り優勢となりました。特徴的だったのは、1日の日経平均株価の値動きが小幅にとどまったことで、きのうの57円強に続いて、きょうも59円強となりました。そのなか、東証1部の上昇銘柄数は1098と、値下がり銘柄数の802を上回り、東証1部小型株指数、東証2部指数、マザーズ指数、ジャスダック平均のいずれも前日比プラスで引けました。中小型では、地合いの底堅さを感じる展開となっているとの見方が出ています。

 

 今日(18日)の東京株式市場は、来週21日から実施が予定される米韓合同軍事演習を前にして、北朝鮮を巡る地政学リスクがくすぶり続けることや、週末控えで持ち高整理の売りも想定されることから軟調な推移となりそうです。

 

 日程面では、6月の特定サービス産業動態統計(確報)、お盆期間の輸送実績(JR6社)に注目。

 

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日経平均の動向(2017/8/16)

 みなさん、こんにちは

 

 早速ですが、昨日の日経平均の動向はどうだったのでしょうか。

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 16日の東京株式市場は、売り買いともに低調ななかで小動きに終始しました。後場後半は戻り売りに押される展開となり、日経平均株価は小幅安で着地。終値は前日比24円03銭安の1万9729円28銭と小幅反落しました。

 

 昨日1日の日経平均株価の変動値幅は、わずか57円強にとどまりました。ただ、東証1部の値上がり銘柄数は1034と、値下がり銘柄数の874を大きく上回っています。北朝鮮を巡る地政学リスクへの警戒感がやや後退していることで、割安感のある中小型の個別銘柄に押し目買いを入れる動きが持続しているとの見方が出ていました。

 

 今日(17日)の東京株式市場は、手掛かり材料不足で売り買いともに手控えムードは強いものの、外国為替市場での円安・ドル高傾向を追い風に、輸出関連の主力銘柄を中心に買い優勢の展開が予想されます。ただ、16日の東証1部の売買代金は1兆8757億円と7月25日以来の2兆円割れとなっており、市場参加者の投資意欲後退の傾向は続きそうです。

 

 日程面では、7月の貿易統計に注目。海外では、日米外務・防衛担当閣僚協議、米7月の鉱工業生産・設備稼働率、米7月のCB景気先行総合指数が焦点となります。

 

 

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日経平均の動向(2017/8/15)

 みなさん、こんにちは

 

早速ですが、昨日の日経平均の動向はどうだったのでしょうか。

 

 

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 15日の東京株式市場は、北朝鮮を巡る地政学リスクに対する警戒感が緩み、日経平均株価は大きく上昇しました。為替が円安・ドル高方向に振れたこともプラス材料となり、日経平均株価終値は、前日比216円21銭高の1万9753円31銭と5日ぶりに大幅反発しました。

 

 北朝鮮問題を巡り、現地14日に米政府高官から外交による解決策を優先する意思表示が相次ぎ、地政学的リスクが和らいだとの受け止めが広がった。さらに、北朝鮮金正恩労働党委員長が、グアム島周辺へのミサイル発射計画について“米国の行動をもう少し見守る”と発言したと伝えられ、これまでの挑発一辺倒だった強気姿勢から、アメリカの出方をうかがう慎重さを示したとの判断が市場に広がったとの見方が出ています。

 

 今日(16日)の東京株式市場は、北朝鮮を巡る地政学リスクがやや後退したとの受け止めが広がるなか、引き続き投資家心理の改善が見込まれ日経平均株価は続伸となりそうです。また、外国為替市場で約1カ月間続いた円高・ドル安進行が一服する兆しをみせていることも、株式市場にとっては追い風となりそう。

 

 日程面では、7月の訪日外国人客数、14日時点の給油所の石油製品価格に注目。海外では、北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉の初会合(20日まで)、米連邦公開市場員会(FOMC)議事要旨(7月25・26日開催分)、米7月の住宅着工件数が焦点となります。

 

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